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「 易経 」 一覧

iMindMapアプリでセミナーメモ

マインドマップでセミナーメモ セミナー,講演会などに参加した時に,その講義録にマインドマップを使うことはとても有効です。 セミナーなどはどんなに準備されていても,その会場の様子や聴衆の反応を見

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【易・本】『最高の人生教科書 易経』

縁尋機妙で導かれた易経との出会い 私が『易経』に興味を持つようになったきっかけは,小田全宏先生との出会いでした。 小田先生が主宰されている「アクティブ・ブレイン」の記憶術セミナーで小田先生に出会い

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【本】『易断に見る明治諸事件』

「鉄道の日」に易聖を偲ぶ 今日,10月14日は「鉄道の日」 明治5年に,新橋駅と横浜駅間で鉄道が開通した日を記念して制定されました。 ※当時は旧暦なので,新暦に換算してですが。 この鉄道の

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【本】『ビジネスパーソンのための易経入門』

占いでもなく哲学でもない 『易経』とはなんぞや?というと,常に問題になるのは「易の二面性」です。 本来は「占いの書」であり,そこから君子が学ぶべき「哲理の書」と受け継がれてきました。 ど

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【本】『黄小娥の易入門』

2015/08/16 | 易経,

易占入門の大ベストセラー 最初,昭和36年(1961年)に発売されて,大ベストセラーとなった本のリバイバル本。 とはいえ,中身をそのまま焼き直しただけではなく,ちゃんと著者に連絡を取り,一部の

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【本】『易経 ビギナーズ・クラシック 中国の古典』

「君子,占わず」は本当か? 高島嘉右衛門に関する本(『横浜をつくった男』『乾坤一代男』の2冊)を読んだ影響もあるのですが,やはり易は占ってこそのものだなと,最近,あらためて感じるようになりました。

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【本】『春秋左氏伝 ビギナーズクラシック』

『易経』を学ぶなら外せない古典 『易経』が,本来は「占筮の書」であることは誰しもご存知でしょう。 その『易経』が実際にどのように占われてきたのか,どのような結果をもたらしてきたのか・・・ということ

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【本】『高い城の男』

もしも日本が戦勝国なら・・・ 第二次世界大戦が終了して70年という節目の時期に,「もしも日本が戦勝国なら」という想像はいささか物騒ではあるのだけど,著者はアメリカ人で,発行が今から50年以上前,とい

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【本】『易聖・高島嘉右衛門 乾坤一代男』

易聖・高島嘉右衛門の軌跡 7月19日付のブログ記事で『「横浜」をつくった男―易聖・高島嘉右衛門の生涯』を読んだ話を書きました。 さらに高島嘉右衛門について深く知りたくなって手に取ったのが,この

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【本】『易入門』

『易』の二面性 『易経』には二つの側面があります。 その成り立ちの本来の姿というべきか,「占いの書」としての側面。 そして,リーダーたるものが身につけるべきものとしての「哲学的」な側面。教養であ

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【本】『東京ラブストーリー After 25 years』

思いがけない単行本化 昨年1月下旬発売の『週刊ビッグコミックスピリッ

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【本】『小暮写眞館』

ブログ再開 気がつけば半年近くもブログを更新していませんでした。

【本】『考える鉛筆』

やっぱり鉛筆が好き 文房具好きにも色々なタイプがあって,なんでも好き

【日常】あれこれお買い物

気楽なエントリー 久しぶりのブログです。 毎日メルマガで発信し

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