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【マインドマップ】ニーモシネがリニューアル(していました)

マインドマップ用のノートとは? マインドマップを描く道具は「紙とカラーペン」というのは,昨日のエントリーでも書いたところです。 今日は「紙」について。 マインドマップを描く時の用紙は,基

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【マインドマップ】ピュアカラー36色

マインドマップを描く道具 マインドマップを描くために必要なものといえば, 紙(A4以上が望ましい) カラーペン 最低限,この二つがあればバッチリです。 ここに色鉛筆を加えると,さらに楽しくな

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【中つ国】THE ART OF THE LORD OF THE RINGS

2015/08/27 | 中つ国,

久々に「中つ国」ネタ 最近,このブログに書くことといったら『易経』か,それに関連して東洋思想だったり,『三国志』だったりすることが多かったのですが,久々に「中つ国」ネタを書きます。 『指輪物語

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【本】『ビジネスパーソンのための易経入門』

占いでもなく哲学でもない 『易経』とはなんぞや?というと,常に問題になるのは「易の二面性」です。 本来は「占いの書」であり,そこから君子が学ぶべき「哲理の書」と受け継がれてきました。 ど

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【本】『黄小娥の易入門』

2015/08/16 | 易経,

易占入門の大ベストセラー 最初,昭和36年(1961年)に発売されて,大ベストセラーとなった本のリバイバル本。 とはいえ,中身をそのまま焼き直しただけではなく,ちゃんと著者に連絡を取り,一部の

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【本】『易経 ビギナーズ・クラシック 中国の古典』

「君子,占わず」は本当か? 高島嘉右衛門に関する本(『横浜をつくった男』『乾坤一代男』の2冊)を読んだ影響もあるのですが,やはり易は占ってこそのものだなと,最近,あらためて感じるようになりました。

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【本】『春秋左氏伝 ビギナーズクラシック』

『易経』を学ぶなら外せない古典 『易経』が,本来は「占筮の書」であることは誰しもご存知でしょう。 その『易経』が実際にどのように占われてきたのか,どのような結果をもたらしてきたのか・・・ということ

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【本・漫画】『鉄子の育て方』

2015/08/06 | おススメ, , ,

久々にピンときた漫画 私が漫画をよく読むようになったのは大学に入ってから。 そのあと漫画喫茶で『タッチ』や『北斗の拳』『ドラゴンボール』など,「全部は読んでないな」と思うような作品を読み通してみた

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【映画】『インサイドヘッド』

頭の中では何が? 今日は久しぶりに映画館に足を運んで『インサイドヘッド』をみてきました。 「インサイドヘッド」は,つまり「頭の中」。 頭の中で,いろんな感情たちが動いて私たちの「気持ち」が形

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【本】『高い城の男』

もしも日本が戦勝国なら・・・ 第二次世界大戦が終了して70年という節目の時期に,「もしも日本が戦勝国なら」という想像はいささか物騒ではあるのだけど,著者はアメリカ人で,発行が今から50年以上前,とい

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【本】『東京ラブストーリー After 25 years』

思いがけない単行本化 昨年1月下旬発売の『週刊ビッグコミックスピリッ

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【本】『小暮写眞館』

ブログ再開 気がつけば半年近くもブログを更新していませんでした。

【本】『考える鉛筆』

やっぱり鉛筆が好き 文房具好きにも色々なタイプがあって,なんでも好き

【日常】あれこれお買い物

気楽なエントリー 久しぶりのブログです。 毎日メルマガで発信し

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【教育】興味を持たせることの大切さ

コンパスと定規があれば無敵 小学校高学年の頃のことだと思います。

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